自己満足な日記を書く

日記というのは自己満足なぶん、その日の勢いに任せやすい。
とはいえ日数が経っていくと、なんでこんな文章を書いたんだろうと反省することもある。人生も取捨選択をして生きているに違いない。いらない日記は削除して要るものだけ残してしまおうというのが面白い日記なのだろうか。

とはいえ過去の偉人の日記には赤裸々な体験や話をつづっているものもある。失敗したことやら、偉人にしては普段どおりの生活日記など、読み手には必要にはならない情報だとしても日記として残している。

書き手が画く日記というのは「時代をえがく日記」として残すべきなのだと思う。それが自分だけのものだとしても後世には自分だけのものとは限らず、他者との共感を得るものとして必要なこともあるだろう。

言葉というのは海に書いた文字のように流されやすい。話題になったものだとしても時間が経てば消えゆくものである。ただしっかりと物に書いた字というのは風化せずに残っている。石碑のように百年・千年と言葉として残るものもある。言葉を残すということは存在していたという証明にもなるのではないだろうか。

それを踏まえて日記というのは、自分が思うことを伝えればよい。赤裸々な内容だとしても誰かしらツッコンでくれるかもしれない。言葉を刻むということが大切なのだろう。

[ ゆめにっき ] 血液が緑色な少女

季節風邪でしょうか。Youtubeの動画で面白おかしく笑っていたら喉を痛めて寝込んでいました。気をつけていても急に体調を崩しがちなので気をつけていたいです。

最近見た夢

血液が緑色な少女

生まれつき血液が緑色な少女。実は博士からつくられたアンドロイド。血液が緑葉体で出来ている。知識も未熟で人間的なことを覚えてくるや否や、博士に迷惑をかけてしまう。

口癖は「なんでワタシのここはミンナとは違うの?」

ゆめにっき

夢の中の日記。空想的な日記だけどもいつもの自分とは違う想いを綴る事のできる幸せなこと。怖かったり幸せだったり主人公目線だったり第三者視点だったり。自分とは違う異性で会話が進んだりもする面白い内容。

大体は忘れてしまうことが多いけども、しっかりしたストーリーは最初から最後まで覚えてたりもする。変わったヒラメキというのは夢の中で綴るということが多いのではないかな。

面白いこと

冬はなかなか小さな旅(小旅)にいけないので外出はご無沙汰気味でもあります。同じものをダラダラと続けるのが苦手なタイプの人間なので、趣向を変えたり違うものをチョイスしたりして幸せを得ることが多いです。最近で言えば横浜中華街で入ったこともない中華屋が美味しかったことでしょうか。四川麻婆豆腐がオススメみたいでしたが、お昼のランチタイムだったので今回は断念して普通の麻婆豆腐を選んでみましたが美味しかったです。

景徳鎮 http://www.keitokuchin.co.jp (動画が流れるので注意)

ブログのデザインを少しだけ手直し

マテリアルデザインって今でも流行ってるんですかね?
Webデザインの進化はすごく速いので新しいデザインにしても、直ぐに古びたデザインになってしまうのです。ただ自分のポリシー的に「自分が使いやすく多少でも見やすいデザイン」を心がけて作ってるので別に大掛かりに修正したりすることはないでしょう。

修正したところ

日付の表記


Post in 2019年2月4日という表記になっていましたけども、英語の部分要らないので消しました。結構スッキリして何日に書いたか分かりやすくなったと実感してます。

フッターの「new post」「older post」


日本語にして、どこを押せばいいのか分かりやすく背景を桃色に変更させていただきました。
これで少しは目立つようになったかな?

検討中

コメントからいただいた内容で「タイトルの下に投稿カテゴリーがほしい」という意見。実用性はあるのですが、デザイン的にはちょっと悩ましいのでどうしようか検討してます。(スマートフォンにもPCにも良い表現の仕方が思いつかないので)

とりあえずこんな感じです。久しぶりにブログ修正した気がします。(;・∀・)

断捨離と完成させるものに対する意識

必要な要素と必要じゃない要素を並べて断捨離してるところです。

過去の記事

過去の記事を見てると、その時は思ったことを述べていたけども内容としては面白くないし今の自分にとっては必要のないものだったりします。誰かに響いているのであれば投稿を消すことを諦めることもありますが、大体呟いていることは自己意識だけなので、ぽいっとゴミ箱に捨ててしまうものです。

捨てること

前の記事もアカウントを捨てたような内容を呟いてました。こちらは気持ち的な問題でしたが20日間くらい経ってスッキリしました。捨てることに躊躇するのは「無くなってしまう」損失感からうまれるものであり、一回離れてしまうと続けたくなくなるというもの。昔に書いた記事も評価がなければ捨ててしまいます。

悪いところ

色々断捨離していると「文章も書きたくない」「イラストも描くのもいいや」と「怠慢」になっているような気がします。コレは悪いサイクルです。「見せなきゃいけないもの」という意識がなくなったので時間を獲た代わりに「描かなくてもいいや」という意識になってしまっているのかと…。

考えられる対処

「時間」はあるので「ラフ(下書き)」でアップロード(見せる)のではなく、色を塗ってしっかりと「完成」して、そこから見せるような意識に変えれば充分変わってくると考えております。

長年、下書きの時点で評価してほしいからSNSなどに描いたよ!とアップロードしては撃沈していたので完成したものを見てほしいという気持ちを高めるためにもしっかりと頑張っていきたいものですね…。

新しい記事

新しい記事に対することとすれば「堅苦しい表現」は使わないということでしょうかね。割と伝えたいことを真面目に書いちゃうと表現が堅くなったり、教授みたいな言い回しをしちゃうので、なるべく読み手にも読みやすい。子供でも読めるような文章を心がけて行きたいと思っております。いわゆる今回の記事のような言い回しでしょうか?

日常的なこと

結構書こうか悩んでます。せっかくのブログ(日記)ですのでライフログ的なことも呟いてもいいと思っておりますがどうなんでしょうか?自己評論的なことをつぶやいてると。日常的な記事というのは必要なのかなと思って書くのをためらうこともあるのですが…。コレを気に気になったものは書くというのもいいかもしれませんね。

楽しくやってます。

ブログも変わりのSNS(Google+)もそれ程投稿してないので鬱になってるんじゃないか?と心配してくれる方もいらっしゃいますが、それとは真逆で元気にやっております・ω・

韓国料理 韓美膳

今までしなかったオシャレな料理を写真を撮ってメモを残すようなこともしてますし、その点では「今まで見えなかった新しいもの」に挑戦できてる気がしますね。まだまだ意識からは拭えてないですが自分の求めるものがゲットできればいいですね。

Macで「iA Writer」を使って執筆をする。

執筆するときは「iA Writer」という文章制作(ライティングソフト)を使っている。気分的にはワープロで文字を入力するのに似ていて白紙の内容から文字を綴っていく感覚、違いは途中で間違えた時に修正が利くという点。

余計な装飾もなく書きやすいし入力するラグもないので便利なのだが、サイズ変更が「小」「中」「大」しかなく自分の好きな文字サイズを決めることができないのが欠点である。(1)もともと「English Writer」用だしね

自動的に禁則処理をしてくれる。

英語の半角文字と日本語の全角文字 これが混在していると文字がずれたり句読点が変に前に来たりして読みにくい文章になってしまう、たが心配はなくこの「iA Writer」は禁則処理をやってくれる。

MacbookがなくてもiPhoneやAndroidで

ふとした時に執筆したくなるときもあるだろう。そういう時はスマートフォンである程度執筆すれば、家に帰ってきた時に書きたいものをMacbookで書くことができる。iPhoneならばロケーションをiCloudに、AndroidならGoogle Drive(別途Macbookに同期アプリが必要)などと連携できて頼もしいものになる。

WordPressなどに投稿

WordPressのアカウントを紐づけすることができるため、執筆した内容を自分のブログに投稿することができる。ただJetPackというWordpress公式が出してるプラグインを使わなければならず表示速度を気にしているので使用はしていません。(2)便利なプラグインだがシステムに影響を与えるため

少しばかり3000円と値が貼るかもしれないが、ライティングソフトで悩んでいるならば買ってみるのもいかがでしょうか?

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1. もともと「English Writer」用だしね
2. 便利なプラグインだがシステムに影響を与えるため