なぎさ

東京都江戸川区には「なぎさニュータウン」という場所がある。
ところで「なぎさ」ってかわいい言葉だけども、本当の意味ってなんだろうと調べてみたら「海の砂浜から波打ち際までに至るまでの、広い砂地のこと」という意味らしいですね。
https://ja.wikipedia.org/wiki/渚

なぎさ

日に焼けるのは苦手ですが海特有の潮風の匂いや風は好きです。
一番いいのは夕方に砂の上に寝っ転がってのんびりと青空を眺めてること
海は20℃くらいのちょうどよい初夏の気温のときに訪れるのが静かでいいですよ。

踏切の白い箱とかんかん。

白い箱 from お花茶屋
非常に面白いものを見つけた。踏切の黄色と黒の箱が真っ白に塗られてる状態で置いてあるのを発見、油絵と同じで塗るために下地として白く塗ってある状態なのでしょうかね。ただ塗ったまま置いてあるのも珍しいです。

今日のこと

あかりの散歩道

毎度ながら終バスが早いもので、4kmくらいの道筋を歩いて帰るのですが歩いてると路地にアロエやらサボテンやらが埋まってるんですね。誰かしら育てるために置いたのかそれとも家で育てきれないから埋めたのか分かりませんが、トゲなどに刺さると危ないような気がします。(´・ω・`)

そしてひんやりとした帰路でした。歩いてると地面が濡れているので遊んでるときに一度雨が降っていたのかな? なかなか雨に好かれることができませんが、こうして雨上がりの地面を歩くのは楽しいですね。

難しい曲をクリアした。

pop'n music というゲームの「BLACK ALBUM」というメタル調の技巧ギターな曲なのですが。9個のボタンで叩くには難しくて半年くらい挑戦してやっと今日クリアすることが出来ました!!

参考動画

ポップンミュージックも8年弱やっていて、そろそろ難しい曲じゃなくて昔に楽しんでた曲をやり直して楽しみたいと思う時期になりました。昔苦戦してたのに今では簡単に感じる!!とか、この曲こんなに難しかったっけというのも多いので練習し直すのも音楽を嗜む上で良いことかもしれませんね。

毎日メモをとるということ

本屋でお仕事してると人がいないときにちらっと本を読んでしまうことがある。
最近読んだのはスケジュール帳などに今日したこと思いついたことをメモする癖をつけようという本である。

単なるお仕事だとしても良いことがあったり嫌なことがあったりと様々、でも次の日には気分も考えこともリセットされるのが人間であって記憶としても段々と薄れてしまいがち、そうならないためにも記憶の断片としてメモをとる。苦手な人はスケジュール帳にやったことをタイムライン形式にしていくそれだけでも脳が活性化していくみたいです。

今日のこと

春アニメ

そういえば今年の春アニメが決まりましたね。
見るのは「アイドルマスターシンデレラガールズ劇場」「有頂天家族2」「アリスと蔵六」くらいでしょうか。

有頂天家族といえば森見登美彦さんの作品ですし、最近放映されている映画の「夜は短し歩けよ乙女」の作者ですね。和を題材にしたコメディアニメは好きなのですが文庫の表紙画風でアニメ作られててあの画風で動くという苦手意識があり映画をみるには至ってないという状況です。しかし「有頂天家族」の画風は話題アニメ(君の名は)のような絵柄なので、こちらの作品にはのめり込めそうです。

欲しい本

「大正箱娘 ~ 怪人カシオペイヤ ~」が発売されたので初月あたりに購入します。

大正箱娘-怪人カシオペイヤ-

大正箱娘-怪人カシオペイヤ-講談社タイガ-紅玉-いづき

大正時代の浪漫。って何か日本文化とハイカラ文化がいい具合に混ざった時代で見るのも読むのも好きです。こんな時代背景を作品に投入できればなとつくづく思いながら読ませていただいております。

徒然

こんな感じでこの日記に思ったことを呟ければと、3日坊主。渡り鳥のようにその場で居座ることができないタイプですが自分への「メモ」として残していきたいですね。

3月のコーデ – ミラクルニキ

ファッションゲーム:ミラクルニキから私の思う「3月コーデ」を紹介。  

ゲームでも自分と似ている雰囲気を作りたくなっちゃいますよね(o・ω・o)  
こんなに髪は長くは無いですが、お洒落な帽子に黒いトップスもしくはコートをよく着ています。 現実世界でもファッションを着こなすというのは難しいですよね。割りとコーディネートに悩んだりします。  
  
ただこういうゲームが有ると現実での参考になるので楽しいです。
http://www.nikkigames.co.jp

ポータブルスキャナー – iX100 スキャンレビュー

富士通スキャナー - iX100

印刷複合機にスキャナーはついてるけども、スキャンの為に印刷機をONにして数分待つのも怠いし複数枚あると時間がかかるという人にオススメなスキャナー。富士通のiX100です

どういう人にオススメ?

一番オススメとされるのは「サラリーマン」
外部会談や他社から貰った用紙を上司に情報を送るという点で好まれてます。

理由として連続したスキャンをpdf化する機能が標準で搭載しており、自分でスキャンした画像をまとめなくても良いという点で時短ができます。

主婦や学生にも

次に主婦や学生のような、ノートに書くけども電子化してスマートフォンやタブレットで確認したい人。遊園地や娯楽施設のパンフレットを貰ったは良いものの、かさ張るから捨てたいという人にもオススメです。

iX100の性能

解像度

自動的に設定されているモードは「スーパファイン」というモードでして
「カラー:300dpi | モノクロ:600dpi」となっております。

エクセレントというモードを使えば「カラー:600dpi | モノクロ:1200dpi」まであげることが出来ますが、スキャン時間もかかるのであまりオススメはしません。

サンプル

タワーレコード限定ポストカード「パスピエ」を試しにスキャン
パスピエポストカード
解像度:300dpi 拡大にて元サイズ

速度

1枚あたり5.5秒となっております。スキャンするのは手動ですが苦に感じない速度です。

保存形式

「pdf形式」と「jpeg形式」のみ。
しかし一手間ありますがpdfから他の形式に変換すれば事実上はすべての形式に対応

保存可能枚数

事実上はpdfが保存できて読み込める大きさ(200枚前後)までは可能。開くときに重くなるのでそういう場合は個々に種類分けをしたほうが良さそうです。

大きさ(サイズ)

A3までスキャン可能です。
縦か横かどちらかが入れば長さは関係なくスキャンできます。

持ち運び

コンセントがなくても200枚まで印刷可能
WiFi接続にてスマートフォンやタブレットの直接通信も可能です。

どのように通信してる?

WiFiルーターを経由した「アクセスポイントモード」での使用可能
他にも直接スキャナーのWiFiと接続した「ダイレクトモード」にて通信することもできます。スキャンには専用のアプリケーションが必要となります。

iX100とiX500との違い

フラグシップモデルのiX500との違いですが「同時両面スキャン」「放置しながら複数枚スキャン可能」「pdfにした時のOCR書き入れOK」くらいです。

iX100がオススメな人

重さが400gと軽いので外出でスキャンしたい人。タブレットやスマートフォン使った使用。レシートや動物園などで貰った紙のMAPなどを保存したい人にオススメです。

また、充電器が内蔵しており枚数として「200枚」はスキャン出来るようになっております。端子がスマートフォンで使われてる「USB-B」なのでモバイルバッテリーなどを持ち運べば気にせず使用可能となります。

iX500がオススメな人

複数枚を放置しながらスキャン可能というメリットを活かして「自炊」(自炊とは雑誌などを切り抜いて自分で冊子をつくること)したい方や業務などで圧倒的に用紙が多い会社など。フラグシップモデルを活かした機種となっております。

どっちがオススメ?

断然的にiX100の方がオススメです。性能面はiX500と変わらないので「手動でスキャンを見守ってる」のが面倒くさくなければエントリーモデルのiX100をオススメします。

データー化するという面白さ

私もどちらかというと「紙尊重派」なのですが財布の中に増えてゆくレシートやクーポン、引き出しから取り出して見るには面倒くさい雑誌などを必要なモノだけ画像にすることにより、新たなメモ帳としての機能があると私は実感してます。

大学生時代に買っておけば良かったという後悔もあります。
リングノートとの相性やスマートフォンでの即時スキャンも可能なので、怪しまれずに講義の終った後にスキャンできたり、教授への感想(講義アンケート)を自分自身でメモることが出来るので何を勉強したのか記憶として残りやすいと思います。

他にも紙媒体を使うアナログなイラストレーターの方や文豪などの原稿用紙(B3サイズだが設定でB4+B4で合わせることも可能)なども出来たりして万が一の為の情報を残す理由にもなります。

スキャナーで悩んでる方は是非

値段として2万円前後ですが高画質で便利なスキャナーなのでお買い求めになれればと思います。ただ、印刷化したデーターが欲しいのであれば印刷複合機をお買い求めになった方が幸せかもしれません。