エイプリルフール

昔はWebページなどを弄ってエイプリルフールネタをするくらいは楽しんでいたのですが、最近は1日のために余力を注ぐということが出来ず。毎年4月1日を通過していまうという生活をしています。流石に嘘をついてもいい日とはいえ嘘をついたら自分に帰ってくるものですし平穏に生きたいと思っております。

何かの吉兆・凶兆だと思えばいいけど

草履の鼻緒が切れたときは何かの悪いことがあるとか、逆に悪いことがある前に神や守護霊が止めてくれて導いてくれているという話はありますよね。そんな感じでさきほど帰宅時にスマートフォンが落下して画面がパックリと破れました。今まで愛用していたスマートフォンだったのでちょっと哀しいといえば哀しいといいますが、逆にそのまま前に進んでいたら事故やら大怪我をするような凶兆を手を滑らして時間をずらしてくれたという霊の導きだったのかもしれません。前の記事で「常世と幽世」について話していたので誘われていたのかとちょっとこわい面もありますね。

鬼や妖怪に詳しくなった

最近、仁王2というゲームをプレーしていて日本の妖怪に詳しくなりました。ゲームの内容としては戦国時代に蔓延る妖怪や鬼を成仏させていくゲーム内容なのですが色々と知らなかった妖怪も多々出てきて知らずに好きになった妖怪としては「姑獲鳥(産女)」であり、出産時になくなった女性に出産した子どもを抱かして幸せに成仏させる風潮が日本や中国にもあるのかなと考えたりして少なからず教養としても楽しいゲームだと思っております。

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