時間の確保はできたけども…

最近、テレビゲームをプレーするのを辞めて趣味に没頭できるような時間は確保できるようにはなったのですが、一度切りやめたものはなかなかと火がつくのが遅く実行に移せない気持ちになっております。その点ではゲームをたんまりとしていた2年というのは勿体なく感じるようになりますね。

趣味の実力は何しても上がるけども

絵を書くこと、文字を入力すること。音楽を聴くこと、ゲームすること。
どれを選んでも趣味です。趣味に投資したり実力を上げていくことでもう一つ上の趣味に興味をそそらせることができる。ただ趣味というのは複数一緒には実行はできなくて一つの趣味を自分の満足できるところまで極めるというのが趣味であるということです。

なので今までの私がゲームを買ってプレーを極めていたのも一つの趣味でしょう。

ただ他の趣味を犠牲にしなければならない。

ゲームをする時間。1日3時間と過程しましょうか。それだけの時間を他の趣味に趣きを置いていれば今は何かしらの実力を獲ることができた。自分が目的にしたい技術を上げるのを疎かにしてテレビを見ていながら1日を過ごすのと同じくらいもったいない事です。気が付かないうちにその沼(怠慢)にハマってしまい、いざ行動しようとすると動けなかったりと怠けたことは代償として大きいものなのです

やりたいことがあるなら他のものを無視しなさい

絵を作りたいならば、絵を書きなさい。音楽を聞きたいならば音楽を聞きなさい。
今まで遊んだ時間と同じくらいのプレーをやりたいことに投資しましょう。それが出来ないのであればそれは本当に趣味なのですか?