身に染みるような寒さ

大寒の如くひえひえとつづく日ですが、身体を芯から温めてほかほかしていきたいです。

こうやって日記を書くのも一週間ペースになってるのがちょっと惜しいです。寒さだったり睡魔だったり。それともイベントの周回などで時間を奪われてしまうと執筆するのも億劫になって結局、休みのある休日に呟いてみるというペースになってます。ブログにも予約投稿という機能で如何にもこの時間まで書いてました!!という時間を騙せる機能があるのですが、なるべく使わずにできたてホヤホヤな文章を週2〜3回で残していければと、

大人の語彙力UP

最近話題なのは大人の語彙力アップみたいなので、このような言い回しはカッコイイ!!という本が多く出回ってます。少し読んだのですが、このような自己啓発本を買うならば、気になった小説を買って気になった言い回しや単語を辞書で引くほうが様々な書き方、話し方ができるような気がします。

というのも読んだ本の一文で「この商品を値下げしてよ!」という言い回しを「この商品を勉強してよ!」という言い回しに変える。(勉強というのはモノを安くするという意味もある)説明をしていて。語彙力UPするというよりはお寿司屋で「お愛想お願いします」みたいに変な日本語を取得してしまうのではないかと思いました。

語彙力というよりは、丁寧な言葉や矛盾しないような言い回しを取得することが大切な気がしますね。語彙力というのは本(小説)を読めば自ずと力になってゆくものですから。

またもや積雪予報

寒気があれば降るのが雪です。一週間前の雪はスキー場のようなさらさらとした状態でしたので直ぐに次の日に溶けて影響は無かったのですが、また月末と1日にかけて雪が降るらしいですね。日陰になってたり雪の山にしてるところが未だに溶けないのでなるべくは降ってほしくはないのですよね。雪よりも暖かな春が恋しいです。

言霊と自分の伝えたいこと。

記事を多く書いたり惹かれるようなタイトルを書かないのでこのブログの流入数は1記事で20人程度(ほぼソーシャルメディア)です。コンテンツを絞っていない日記なので、この程度でしょう。

だいたい1記事を書くのに1時間はかかってしまいます。
自分の話したい言葉を考えながら感覚で書いて入力していき、同じような言い回しを使わないようにしたり、語尾が著しく変わっていないか確認したりと添削するのでソーシャルメディアの投稿のように直ぐに内容を書けるというのは難しいです。

ブログで何を伝えるべきか

ブログを書こうとしてやっぱり書かずに置いておこう。書いたけども単なる面白みのないことを綴っている内容が沢山ある。大体は近々で起こったこととか愚痴のような好評や批評などと語ってはいるが、書いてて楽しくない嫌悪感を抱いてしまってだるくなってしまうことが多々あります。

好評や批評・レビューというのはユーザーを引き寄せるには良いものですが、好転的な意見・悪化するような内容一個一個に敏感になってしまい精神的にも影響を受けてしまうということが最近わかりました。

言葉は言霊になりやすいというのはこういうことなんでしょうね。

自分の追い求めるもの

自分が追い求めるものとしては、自分の世界観を言葉やイラストで共有したい、小さなことだけども誰かの手助けになれば良いという意識を続けています。楽しいことは楽しい。辛いことはつらい。と言いたくなるような子どものような世界です。

ただ、ファンタジーな世界観を隅から隅まで綴るというのは難しいものでしょうし曖昧な設定だと前半良くても後半がふわふわして足がついてない状態で完結と後味の悪いストーリになってしまいます。だから自分の世界を語れる人というのは誇らしいと思ってます。

そんな人間になりたいかと言うとなりたいですし一総として制作したい気持ちはあります。ですが自分に足りないものとして、「終始をつくるのは上手いものの、中身がスッカスカ」な肉付きのない骨の基礎建築ということが問題です。話は面白いのに結果を早々と伝えたくなってしまい内容としては意味のわからないストーリになっている。途中で話の論点が変わりやすいことが欠点でしょうか。

次につなげたいこと

だれが閲覧するかわからないけども自分の妄想を言葉にしてストーリにしてみるのもよい試みかもしれませんね。この記事を書くまではなにか書いてよいものだろうかと突っかかった気持ちがありましたがスッキリしました。

自分が思ってる言霊。言えないことを言ってみるといいかもしれません。

冬の上野動物園探検巡り

雪がふると聴いたのでそのまえにもふもふした動物をみたくて、動物園に行きたいなと思い行動に移してきました。実は冬の動物園は始めてで動物たちも冬眠するのかな?と思いきや夏と比べて結構行動する動物は多かったです。

上野動物園の動物たち

シロフクロウさん

上野動物園 - シロフクロウ
ちょうどお眠のお時間だったらしく可愛い寝顔が撮れました。

ハシビロコウちゃん

上野動物園 - ハシビロコウ
めったに出てこないと言われるハシビロコウが出てきてました!

アルパカさん

上野動物園 - アルパカ
上野動物園 - アルパカ正面顔
あるぱかもふもふよーのアルパカさん。日向ぼっこしてました。
そして正面ショットが可愛く撮れたので満足

ヤギとヒツジ

上野動物園 - ヤギ
上野動物園 - ヒツジ
やっぱりこの2匹は貫禄ありますね。ヒツジにいたってはもふもふ度が凄いです!!

だいぶリニューアルされてて面白い

夏に来たときにくらべて動物が移動してたり、近くまで寄れたりと面白かったです。やっぱり冬の醍醐味は冬毛かもしれません。鳥類も偶蹄類ももふもふしてて暖まるために行動してたり逆にじっとする動物もいたりして見どころたっぷりです!

小動物など触れるコーナーがなくなってしまったのは、ちょっと悲しかったかな?けれども産まれたての動物をみることができるのは面白いかもしれませんね

日記とゆめにっき

レビューや広告塔、まとめサイト以外で「日記」を使っている人は少ない。

人間というのは「楽してお金を集めたい」か「人気になりたい」のどちらかに偏ってるからである。とは言っても自己にあったことを話しているブログというのはアイドルや芸能人、一般に触れられない人物というくらいしか人気がない。一般人が呟いても過去をふり返るための日記帳としての役目ぐらいしかないのである。

ただブログというのは、アナログな日記帳よりも修正が利きやすいし、言葉を紡ぐのが楽なので、私はブログという立場は好きであり一部の人が共感・手助けになってればよいくらいの気持ちで書いている。

ゆめにっき

ねむねむ

そういえばそういうタイトルのゲームがありましたっけ、今日はそのゲームのことではなく「ゆめで覚えてることを日記にする」ゆめにっきということを呟いてみたいと思います。

夢というのは不思議で「終始憶えてること」と「起きたら忘れてる」の2つがありますよね。終始憶えてるのはいつに経っても遭ったような記憶で憶えており、起きたら忘れているのは気にならずそのまま、夢をみたけど何だっけ?ということが多いです。

とはいいつつ夢に登場する時って客観的なことが多く、他人からみた自分自身だけども他人じゃなくて、これは自分だなという不思議な感覚を得ることができます。ただ性別が違ったり昔の自分だったりするのが、ゆめの面白いところでありIFストーリとして楽しめますよね。

ところで、ゆめをメモるというと自分の世界観が解らなくなる。本当かウソか判断できなくなる。メモを取ろう取ろうとして寝てる時にも伝達してしまってレム睡眠にならず眠れないというデメリットがつきものであるといいます。

自分の世界観

いわゆるメルヘンやファンタジーといった。一般人とは違う雰囲気を醸し出す現象、酷く言えば頭がお花畑な状態とも言ったほうが良いだろうか、別にこの世界観が悪いわけではないし自分自身も妄想を膨らませられるような世界観を持っている。童話作家(アンデルセンやルイス・キャロル)なども、もしこのような世界観があったら楽しいんだろうなということ、ただこういう脳を持ってる人というのは特殊であり一般人が挑むと精神が狂って鬱になってしまう事例もあるから、夢というのは脳の整理の過程で生まれるというもの。昔あったこととか最近のこと、そして妄想したものを取捨選択(お掃除)しているときに実際に行動しているように見せているものであるから、メモを取ってしまうと「昔のこと、今のこと、妄想」が変に紐付いてしまい真偽を判断できなくなるのでしょう。

見た夢を偽り(別の世界線(パラレルワールド)と思えば、自然だけども不自然な世界。現実世界とは程遠いけども記憶の片隅にあるもの。という気持ちでいられるのだと思います。

ゆめは残すべきか残さないべきか

楽しい夢。自分が活躍した夢。実はこういう性格だったのではないかと秘めている夢であれば残しても良いのではないかと推測してみます。

自分はこういう性格だった

ゆめの中での自分。自分であろうものというのは生活してて表面として出てこないもの、もしくは子どもの時とは違う性格だったIFの世界の自分があらわれたものであり、それは別の人格が居るって言うことです。実生活は大人しいけども夢の中ではスポーツをしたり登山をしているなどと経験したことないけどもその遊びをしているということは「実はそうしたい」という気持ちの現れなのでは無いでしょうか?

全て夢を残さなくても楽しかったことは断片的にも残しておくと面白いかもしれませんね。

見返して嫌悪を感じるようであれば削除すればいいのですから。

冬の予定とおしるこ – 徒然日記 –

日記は毎日書きたいと思っているものの、外が寒かったりするとなかなか出るのも億劫になってつらいですよね。とはいいつつもそろそろ身体的にもでないと顔の頬に脂肪が蓄えられて冬太り!をしてしまうので悲しいです。

おしるこ

冬の予定としてはおそらくお餅をもぐもぐ食べていたい気分です。
お餅といえばお雑煮なのですけど、地域によっては醤油ベースだったり小豆(おしるこ)だったり、他にも角餅とか丸餅だったりして面白いですよね。
私は甘いおしるこベースで食べるのが好きです。でもなかなか小豆を茹でるのは一苦労だったりしますよね…。食べる時は外食でということが多いです。