歌を口ずさみたくなるきもち

アニメのOPとか見てると一緒に歌いたくなる。本当はコンサートでも一緒に口ずさみたくなったりする。でもそういう施設やコンサートがないのがちょっと悲しいところ。カラオケで歌えとか言われそうだけどもBGMに乗せて自分の歌唱力を披露するのとはまた違うこと「一緒に歌いたい」というのが願望である。

そんなこと気にせず自宅でミュージックPVやアニメのOPEDなどを見て歌うのが、ひとつの楽しみになっている。上手い下手関係なく、楽しめればそれでよい。心に残れば、落ち込んでいたり身体的に疲れているのも回復してくれる。音楽にはそういう力があると思う。

かごめかごめと唄って。

かごめかごめ 籠の中の鳥は いついつ出やる
夜明けの晩に 鶴と亀が滑った 後ろの正面だあれ?

そんな声が公園から聞こえてきました。後ろの正面は一体誰なんでしょうね。

かごめ。かごめ。かごのなかの鳥は、
かごのなかの鳥は…。

いつにいつに外へでるのかな。

夜明けの空にささやく声が鳴いている。
ねぇ、わたしの後ろにいるのは誰…?

前にいるのは知らない子
横にいるのも知らない子…。誰も知らない。でも後ろの子はいつも聴いてる声。
聴いてる声。だけども、かごの声と似ているの。
ねぇ。後ろの子はだれなの…。

誰なのか楽しみですね。