三寒四温も過ぎ日中は暖かな時期になりました

家に居ても身体がぽかぽかとするような時期になりました。もう少しで端午の節句になろうとしております。最近の出来事としては前々からアンネさんで投稿している英語勉強とか、イラストの投稿など趣味への投資を主に頑張っています。趣味といえども努力すれば必然になりますから頑張りも大切です。

英語勉強法 stady English

人によって勉強法は様々ですが、まずは自分の思ったことをTwitterなどのソーシャルメディアにコメントすることをメインとしてます。その代わり縛りとして「I」や「You」のような自主語を使わないことや「however」などの接続詞をつかって文のような文章を作るように努力しております。

Dictionary

Oxford 現代英英辞典

英語を日本語で意味を理解してしまうと一々と日本語になおして訳してしまう癖がついてしまうので、まずは英語を英語で説明した意味を理解します。そうすると「make」なら「素材から(物)をつくる」という意味で料理などをメイクする。同じような意味として「Create」ならば「1から(物)をつくる」という意味でイラストなどをクリエイトするなどと、同じ日本語の「つくる」という意味にも別の解釈が出てくる。それを英語で想像できるようになると日本語と同じく言葉としてのボキャブラリーが身につくということです

https://www.obunsha.co.jp/product/detail/075300

The WISDOM Dictionary

三省堂からでている「ウィズダム英和辞典」を英和辞典としてチョイスしました。先程英英辞典で十分と言いましたが英英辞典でも理解できない単語などが出てくると永遠とループしてしまう(これはこれでOKだが時間がかかる)のですぐに理解するために購入させていただきました。例えば「sentence」という言葉。知らなければ「センテンス?」という感じでつまずくことがありますが、辞書で調べれば「文・文章」という意味として理解出来るわけです。当たり前ですね。先程のOxfordの英英辞典だと 「In written English sentences begin with a capital letter and end with a full stop/period」『英語で書くとき大文字からピリオドまでの部分を「文」といいます』という解釈になるのでどちらのチョイスが良いのかは時間と意味次第ですね。ないよりはあったほうがベストです。

http://wisdom.dual-d.net/ej4/

DeepLを使った勉強法

自分が考えた文章が本当にあっているのか、それとも違っているのかは他者に答えを求めなきゃ間違っているまま覚えてしまうので教師役として「DeepL」を使っています。使うとしても「英和」の翻訳だけで「和英」は使いませんよ?それだと学習になりません。例えば「英語を勉強するために努力は必要かもしれない」という文章があったとすると「May be (かもしれない) make efforts (努力する)need to study English(英語を勉強する必要)」 とパズルのように組み合わせて答え合わせするわけです。日本語が思うような言葉になれば文としてできたので、そのままTwitterなどで投稿することができますね。あとはよく使う「May be」や「need to」などの言葉を理解しておくと良いかもしれません。

https://www.deepl.com/translator

イラスト

流石に一日に1枚かくようなペースで書いてはないですが、しっかりと集中的に線をまとめて書いてます。最近では昨晩投稿した 「Bonny lass Schall ~ 可憐なお姉ちゃんシャル ~」 などが自分ながらよくできた作品でして満足しております。最近購入したものといえば「TABMATE」 ペンタブの「進む」「戻る」を握りこぶしで操作が出来るものであり上の作品でも使わせていただきました!初夏頃には数作品はできたら良いなと願っていおりノンビリと作品を制作していきたいと思います。

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